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インデックス・積立投資

【2005年口座開設】マネックス証券の評判は?51歳の私が今もメインで使う理由

マネックス証券は実際どう?2005年6月に口座を開設し、現在もメイン口座として使う51歳の筆者が、旧NISA・新NISA、投資信託、米国株まで使ってきた実体験を公開。楽天・SBIと比較できないからこそ、21年後も使っている理由を正直にまとめます。
インデックス・積立投資

【51歳の本音】50代から新NISAは遅い?投資ゼロの私なら月10万円から始める

50代から新NISAを始めるのは遅い?51歳・投資歴8年の筆者が、2026年に投資ゼロならオルカンを月10万円から始める理由を本音で解説。暴落時も積立を止めない考え方、50代後半の注意点、世界経済の長期データまでまとめます。
インデックス・積立投資

【8年比較】楽天VTIとS&P500どっち?51歳の僕が今ならS&P500を選ぶ理由

楽天VTIとeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)はどっちを選ぶ?2018年7月から2026年9月までの月次データで100万円投資の推移を比較。8年楽天VTIを積み立てた51歳の筆者が、信託報酬差と実体験から『今ならS&P500、でも既存VTIは売らない』理由を解説します。
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インデックス・積立投資

【8年間の実体験】楽天VTIと楽天VYMどっちを選ぶ?51歳の結論は「主力VTI・VYMも捨てない」

2018年から楽天VTI・楽天VYMを積み立ててきた51歳会社員が、8年間の実体験と同日100万円投資の比較から『どっちを選ぶか』を考えます。結論は1本ならVTI。ただし自分のお金ではVYMも捨てません。
投資戦略・売買記録

【資産2.2億円】海外赴任前の投資ロードマップ完全版|出国税・納税猶予・NISA・IBKRを整理

資産2.2億円の会社員が、次の海外赴任に備えて国外転出時課税の1億円基準、5年の納税猶予、NISAの課税口座への払出し、マネックスからIBKRへの現物移管、帰国後のNISA再開まで実体験ベースで整理。
投資戦略・売買記録

【ドル円153円台】円高でも米ドル資産は売らない|140円割れから追加投資を考える

ドル円が153円台まで円高方向へ動く中、米ドル資産を売るつもりはありません。51歳・資産2.2億円の会社員が、140円割れを追加投資の目安とし、金・銀・スイスフラン・VTI・VYM・VTをどう選ぶか、実際の投資方針を紹介します。
会社員のお金・老後

退職金は一時金と年金どっちが得?51歳会社員が企業型DC・DB・税金を考える

51歳会社員が60歳の退職金を本気で試算。退職一時金、確定給付企業年金(DB)、企業型DCをどう受け取るか、税金・住宅ローン・再投資まで実体験をもとに考えます。
インデックス・積立投資

【実体験】旧つみたてNISAは今どうなった?2018年開始・楽天VTI約240万円が752万円に

2018年に旧つみたてNISAを開始し、楽天VTIへ約240万円を投資。2026年現在の評価額は752万円、評価益は512万円になりました。旧つみたてNISAは2024年以降どうなったのか、非課税期間や新NISAとの関係、今後売るのかを実体験で振り返ります。
資産形成・資産公開

【51歳・資産2.2億円】金・銀・スイスフランを3,000万〜5,000万円持ちたい理由|株式だけにしない「守り」の資産配分

51歳・資産2.2億円。米国株を資産形成の主力にしながら、金・銀・スイスフランを合計3,000万〜5,000万円まで増やしたいと考えています。現在の実際の保有額と含み損も公開し、株式だけにしない「守りの資産」を持つ理由を整理します。
資産形成・資産公開

【51歳・資産2.2億円】円だけでは不安|米ドル・豪ドル・中国元・スイスフランに通貨分散する理由

51歳・資産2.2億円。米ドルを中心に、豪ドル、中国元、スイスフランにも資産を分散しています。外貨で儲けることより「円だけにフルベットしない」ことが目的。現在の資産配分と、ドル円120円・180円でどう考えるかを実体験から公開します。
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